ホーム > ガラス+パターン+照明
2010年11月08日(月)

ガラス+パターン+照明

水彩画と建築パースなら大阪のオッシュデザイン・アトリエ部のブログ

ガラスにパターン(模様)を付け、後ろや、下から照明を当てる。

店舗などでよく見る、ガラスのスクリーン(つい立て)や、

ガラスの壁のデザイン処理。

個人的にも好きな手法のひとつです。

以前はガラスへのパターン付けにはエッチング(彫刻)

するのが主流でしたが、

最近はシート状の既製品も増えてきて、ガラスにペタっと貼るだけで、

パターン付けができてしまいます。   お手軽です。

又、そのシートも印刷技術の進歩で、いろいろと別注対応ができるようです。

情報収集せねば。

2010年10月01日(金)

LIVING & DESIGN

水彩画と建築パースなら大阪のオッシュデザイン・アトリエ部のブログ
水彩画と建築パースなら大阪のオッシュデザイン・アトリエ部のブログ

午前中インテックス大阪での展示会、LIVING & DESIGNへ。

こじんまりとして見やすい印象。

昨年から始まったようですね。(知らなかった。)

下の画像は突板を扱う会社で頂いたお名刺。

二つ折りで、外側が樹皮、内側が木目の印刷。おしゃれです。

天然木突板も樹種によっては希少。

想像力をかきたてられます。

2010年09月10日(金)

お店を水彩画に致します

新規出店のお店、

これから改装しようとするお店、

移転してしまうお店、

記念に水彩画に致します。

2010年08月07日(土)

昭和町の長屋

当方の地元の大阪市阿倍野区昭和町界隈には、昔ながらの長屋が数多く残っています。
長屋の形態を残しつつ、飲食店などに上手く改装された店舗もあり、散策するのにはなかなかおもしろい町です。

このあたりの長屋はグレードが高くて「お屋敷長屋」というらしく、中には文化財に指定された立派な長屋もあるとの事。

先日買った雑誌に特集がくまれていて、再認識した次第です。
アトリエオッシュのブログ|水彩画と建築パースなら大阪のオッシュデザイン

2010年04月21日(水)

お好きな建物を水彩画にいたします。

お好きな建物の写真をお送りくだされば、それをもとに水彩イラストを作成いたします。
額付のイラスト画と、それをスキャンした画像データーをお届けいたします。

住宅地に立地する郵便局を描かせていただきました。
地域密着型の店舗だそうです。
すこし前までは郵便局の統廃合などと、世間は騒がしかったように思いますが・・・。
近くにあれば、うれしい。それに越したことはない。
単純にそう感じます。

2010年04月19日(月)

インテリア空間を水彩画にいたします。

お気に入りのインテリア写真をお送りくだされば、それをもとに水彩イラストを作成いたします。
額付のイラスト画と、それをスキャンした画像データーをお届けいたします。
記念品、お祝い品、広告・パンフレットの挿絵、ホームページ・ブログ用のイラストとして、種々ご利用いただけます。
行きつけのお店のオーナーさんに、開店後の周年記念品プレゼントなどとしていかがですか?

2010年03月25日(木)

LED照明

水彩画と建築パースなら大阪のオッシュデザイン・アトリエ部のブログ

先日、ある大手電気メーカーが一部の白熱電球の製造を中止した、という話を聞きました。白熱電球より消費電力が小さく、エネルギー効率の良い、LED照明にシフトしていくとの事。
まだLEDの器具は価格が高いし、種類も少ない。

ただ、メーカー各社は急激にコストダウンをはかり、品質・性能をアップさせ、種類もどんどん増やし、製品開発にしのぎを削っている様子。

おそらく時間の問題で、一部をのぞき、白熱電球はLEDに取って代わられるのだろう。
利用価値が明白なものは驚くほどスピーディに市場を席巻する。遅れを取らないようにしないとと思いつつ、白熱電球に照らされた空間をLEDでもまったく同じように再現出来るようになるのか?とちょっと半疑な面ももっております。

2010年02月27日(土)

インテリアデザインの役割

水彩画と建築パースなら大阪のオッシュデザイン・アトリエ部のブログ

老朽化した建物の取り壊し。
その晩年のインテリア空間はいかがなものだったであろうか?
「どうせ取り壊しになるし・・・」
「お金をかけてももったいないし・・・」
そのような理由で、不便さや、不快さを強いられていたのではないだろうか?
限られた空間、限られた時間、限られた費用、さまざまな条件下でいかに快適な空間づくりができるか。
インテリアデザインの役割のひとつです。

2010年01月30日(土)

写真をもとに作成いたします



写真をもとに水彩画を作成致します。多少余分なものが写っていてもかまいせん。
こだわりを持っておられる部分でない限り、こちらでアレンジを施します。
この絵では、自転車、道路標識、ポスター等を省略して描いています。

このページの先頭へ